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2022年3月24日木曜日

【カラオケマニア】XINGというガソリンスタンドを見つけてガチ二度見!【エクシングでは無い】

友人の運転でお出かけしている時、助手席に座っていた僕は、めずらしいガソリンスタンドを見つけたので写真を撮りました。




2017年7月27日木曜日

業界初ハイレゾ対応カラオケ JOYSOUND MAX2で歌ってきました!


2015年の夏にJOYSOUND MAXが登場して直ぐに歌いに行ってから早いもので2年が経過。当時、JOYSOUND MAXの音源が全面的に変更された事と本体デザインの完成度が高い事、採点ゲームの完成度と直営店舗の対応レベルが低い事を紹介しましたね。


この二年間でカラオケ業界も大きく変わってきました。シダックスは第一興商と何らかの形で手を組み全国の店舗に導入されているJOYSOUNDシリーズを一台残らず解約してDAMシリーズへ取替えた事で一部のJOYSOUNDユーザーからは『もうシダックスは利用できない』と残念がる声が上がっています。また、そんな第一興商は「カラオケマック」を運営する会社を買収し、更なるシェア拡大へと努めているように思います。


カラオケ店舗数では、こちらも第一興商のBIG ECHOが首位であるものの、コシダカのまねきねこが迫ってきています。その対抗か第一興商は数年以内に店舗数を550にすると発表しました(→日本経済新聞/第一興商、カラオケ「ビッグエコー」出店2割増 550店に )。今以上にカラオケ店で溢れかえる事は想像に難しくありません。



…あれ、そういえばJOYSOUNDのエクシングは?という声が聞こえてきそうですが、一応話題は有ります。


エクシング…(中略)最終損益は18.9億円の赤字に


今回はレコード会社のテイチクエンタテインメントを買収したことを理由にしていますが、今までも赤字を繰り返してきています。BMB(UGA)を買収した時もそうでした。裏に親会社のブラザーがいるからこそできる経営です。カラオケ業界自体は微増とは言え右肩上がりを続けていますが、カラオケ機器の販売だけでは生き残ることのできない厳しい業界なのでしょう。過去にパイオニアやセガと言った大企業でさえ淘汰された珍しい世界です。


そんな明るいニュースの無いエクシングから新機種が登場しました!(めっちゃひっぱる)



大学の友人から「カラオケ行こう」と誘われたので新機種で歌いたい事を伝え、図らずも店舗は以前と同じJOYSOUND中野店になりました。



2015年7月20日月曜日

JOYSOUND MAXのユーザー向け発表会で頂いたアメニティグッズを紹介!



今年(2015年)はカラオケファンにとって熱い年であることは間違いありません。
第一興商からはLIVEDAMSTADIUMが、エクシングからはJOYSOUNDMAXが登場し、既にどちらもカラオケボックスに導入されています。楽しまれた方も多いことでしょう。
残念ながら後者、JOYSOUNDMAXは未だに楽しめていません…



そんなこんなで時を遡って…時は2015年5月の事。




「今度こそ頂点(DAM)を超えられるか?JOYSOUND新機種発表会への招待状が届きましたので個人的な考えを晒します」(2015/5/31)



LIVEDAMSTADIUMが発売されてから間もない頃、今度はエクシングが「頂点は誰にも超えられない」というキャッチコピーと共に新機種の発売を世に知らしめた。


新機種への力の入れ様は並大抵ではなく、企業や関係者向け発表会と共に私たちの様な一般ユーザー向け発表会まで行うという。これは抽選により参加が決定するとの事でしたので一か八か応募してみました。




6月6日にニコファーレで行われたJOYSOUND MAXのユーザー向け発表会へ行ってきました!(2015/6/14)



無事当選して六本木のニコファーレという会場にて行われる発表会へ足を運んだ。
するとどうだろう。とにかく“スゴい”のだ。音が良い。本体のデザインも良い。各種サービスも力が入っている。
数時間立ちっぱなしで、発表会終了時には足が棒になってしまい帰宅困難でしたよ。
何だか「??」な部分もありましたが概ねLIVEDAMSTADIUMと戦えるスペックだと思った。





発表会は日曜日の夜でしたので月曜日が1限から始まる僕は大分焦っていましたが写真だけはきちんと撮りまくる暇晒帳記者の鑑。


2015年7月12日日曜日

【2015年7月】JOYSOUNDf1に搭載されている分析採点Ⅲのシステムが変わっていたので写真と感想!




突然ですが、皆さんならつい最近まで優しくしてくれてた相手が突然冷たくなったり態度がそっけなくなったらどうしますか?

理由が定かで無い、また後々になってみれば分かることでもその場では誰しもが混乱してしまうと思います。


時には「何でだ…??」とひどく落ち込むこともあるでしょう。



実はつい先日、そんな事を実体験したので暇晒します。
※前置き文章を飛ばしたい方は、下記【↓ここから本編↓】という箇所まで飛ばして下さいm(__)m


2015年6月14日日曜日

6月6日にニコファーレで行われたJOYSOUND MAXのユーザー向け発表会へ行ってきました!



どうも。
前回今度こそ頂点(DAM)を超えられるか?JOYSOUND新機種発表会への招待状が届きましたので個人的な考えを晒しますという暇晒をしてから早いもので2週間が経過しました。

もちろん6月6日のJOYSOUNDMAX発表会にも行きましたが如何せんブログを打ち込む時間なんて無かったので一週間も遅れての投稿となりますがとても不本意なので気分が悪いです(笑)



さて
エクシングさんがJOYSOUNDMAXの発表を行ったのは六本木にあるニコファーレという会場です。僕的には電車賃を使いたくないので定期券内で一番近い駅から行こうと思い、そこから歩いていきました。すると当然お腹が空きますよね。





そんなとき、モスバーガーが在ったので久しぶりに入店しました。ここは三階建て(?)で少し狭いですが綺麗で清潔感のあるお店。





Wモス野菜バーガーのオニポテセットをオーダー。ドリンクはメロンソーダー。
トマトが瑞々しく、レタスはシャキっとしていてとても美味しかったです。
ただ、ポテトとオニオンリングの量が少ないと思いました。





そんなこんなでそろそろ開場の時間。ニコファーレ前の道には既に順番待ちの列が出来上がっていました。



2015年5月31日日曜日

今度こそ頂点(DAM)を超えられるか?JOYSOUND新機種発表会への招待状が届きましたので個人的な考えを晒します



今年の5月中旬頃、JOYSOUNDのサイトに『JOYSOUND史上初!『ユーザー向け新機種発表会』開催決定!』というページが登場した。




「頂点は誰にも超えられない。」という明朝体のキャッチコピーと共に、「カラオケ新時代へ、進路をとれ。2015年夏 新カラオケ登場」と一文が添えられている。



現在、日本国内のカラオケ機種市場はJOYSOUNDのエクシングとDAMの第一興商の2社で占められている。一時期コマーシャルが話題となったUGAシリーズの開発・販売をしていたBMBは数年前エクシングに吸収され、ここ最近ではカラオケチェーン店のまねきねこを運営する株式会社コシダカも「すきっと」という独自のカラオケ機種を発表し各店舗への導入を進めているが、曲数の少なさや音質の悪さ、システムの使いにくさが相まって悪評が飛び交っている。




そんな新規参入が難しいカラオケ機種市場ですが、今年の4月に第一興商が新機種「LIVEDAM STADIUM」を発売した。それ以降、前機種「LIVEDAM」の時よりも断然早いスピードでもって各店舗へ導入されている様に感じる。僕自身も4月18日に「LIVEDAM STADIUM」を体験してきました。どこかLIVEDAMの完成度の高さを感じさせるモノで、新登場した精密採点DX-Gのシステムや見た目などがかっこよくなり、サラウンドシステムが追加された事も進化したとは言え驚きでは無かったです。





そこにエクシングがJOYSOUNDの新機種を持ってきた、という流れです。